虹色ダイバーシティへのご寄付について、よくお寄せいただくご質問にお答えします。ここにないご質問は、問合せフォームよりお気軽にお問い合わせください。


寄付の手続きについて

Q
いくらから寄付できますか?
A

継続寄付は月500円から、今回のみのご寄付(自由寄付)は3,000円からお選びいただけます。銀行振込の場合、金額は任意です。

Q
どんな支払い方法がありますか?
A

クレジットカード、PayPal、銀行振込をご利用いただけます。継続寄付はクレジットカードでのお手続きとなります。

Q
銀行振込で寄付した場合、何か連絡は必要ですか?
A

はい。御礼と寄付金控除の書類送付のため、お振込後に問合せフォームより「銀行振込でのご寄付」をご選択の上、振込日・振込金額・振込名義人・ご住所・メールアドレスをご連絡ください。

Q
匿名で寄付できますか?
A

匿名での寄付をご希望の場合には、お振込み時の依頼人名に「キフ トクメイ」とご記入ください。銀行から虹色ダイバーシティに個人情報が連携されることはございません。
匿名で寄付を行った場合、寄付金の受領証明書や領収書の発行はできません。そのため、確定申告での寄付金控除(税制優遇措置)は受けられなくなりますのでご注意ください。

Q
寄付の際の個人情報はどう扱われますか?
A

認定NPO法人は、市民の皆様から広く支援を受けていることを証明するため、毎年「寄付者名簿」を作成することが法律で義務付けられています。認定NPO法人として認定を受けるためには、年間3,000円以上の寄付者が100人以上いることなどの基準を満たす必要があります。そのため、ご寄付の際にお預かりした個人情報は、「寄付者名簿への掲載を承諾する」にチェックを入れた場合に限り、寄付者として名簿に記載いたします。なお、寄付者名簿は認定制度のために作成・保管するもので、一般に公開されることはありません。また、所轄庁から求められた場合にのみ、認定要件の確認資料として使用されます。お預かりした個人情報は適切かつ厳重に管理いたします。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。

領収書・税控除について

Q
寄付金の領収書は発行してもらえますか?
A

はい。クレジットカードで寄付をする際には「領収書の送付」にチェックを、銀行振込またはPayPalの方は問合せフォームよりご連絡ください。個人の方には、ご入金の翌年2月上旬に、1年分のご寄付の合計金額をまとめた領収書(寄付受領書)を発行いたします。

Q
税控除は受けられますか?
A

はい。虹色ダイバーシティは大阪市より指定(大阪市指令市民 NPO第19006号 令和2年2月28日)を受けた認定NPO法人のため、ご寄付は寄付金控除の対象です。確定申告により、寄付額のおよそ最大50%が控除されます。詳しくは寄付金控除・確定申告ガイドをご覧ください。

Q
年末調整で控除を受けられますか?
A

いいえ。寄付金控除は年末調整では手続きできないため、確定申告が必要です。手順は寄付金控除・確定申告ガイドをご覧ください。

継続寄付(虹色パートナー)について

Q
寄付額の変更やクレジットカードの変更はできますか?
A

はい。問合せフォームよりご連絡いただければ変更できます。

Q
継続寄付はいつでも解約できますか?
A

はい、いつでも解約できます。お手数ですが、問合せフォームよりご連絡ください。

Q
クレジットカード以外で継続寄付はできますか?
A

現在はクレジットカード決済のみのご案内となります。

Q
領収書(寄付受領証)はいつ届きますか?
A

ご入金の翌年2月上旬に、1年分の合計額をまとめて発行・郵送します。

法人・その他のご支援について

Q
法人として寄付できますか?
A

はい。法人からのご寄付は特別損金算入限度額の範囲で損金算入が可能です。詳しくは企業・団体からのご寄付をご覧ください。手数ですが、問合せフォームよりご連絡ください。

Q
遺贈や相続財産の寄付はできますか?
A

はい。認定NPO法人への遺贈・相続財産のご寄付は相続税の非課税措置の対象です。弁護士・税理士のご紹介も可能ですので、詳しくは遺贈・相続財産のご寄付をご覧ください。

Q
寄付以外に支援する方法はありますか?
A

あります。プライドセンター大阪でのボランティア(プライドセンター大阪の問合せフォームよりご連絡ください)、学生インターン(採用情報をご確認ください)、オリジナル・グッズの購入での応援が可能です。

Q
物品の寄付はできますか?
A

可能です。まずは「問合せフォーム」よりご連絡ください。

遺贈・相続財産のご寄付について

Q
少額でも遺贈できますか?
A

はい。金額の多寡にかかわらず、ご意思を尊重してお受けします。

Q
不動産や有価証券も寄付できますか?
A

可能です。換価の方法等も含めて個別にご相談ください。

Q
家族に知られずに相談できますか?
A

ご紹介する弁護士・税理士には守秘義務があります。ご相談内容が外部に漏れることはありません。

Q
遺言書はどう作ればよいですか?
A

公正証書遺言の作成をおすすめしています。作成にあたっては弁護士をご紹介できますので、まずはご相談ください。

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継続寄付(月500円〜)

今回のみのご寄付(3,000円〜)

企業・団体からのご寄付

遺贈・相続財産のご寄付