このたび、認定NPO法人虹色ダイバーシティが、gooddoが運営する「遺贈寄付ガイド」の寄付先団体として掲載されました。
遺贈寄付とは?
遺贈寄付とは、ご自身の遺産や、ご家族から相続された財産の一部を、社会課題の解決に取り組む団体へ寄付する仕組みです。
「自分の財産を、未来の社会のために役立てたい」
「大切な人の想いを社会につないでいきたい」
そんなお気持ちをお持ちの方にとって、遺贈や相続財産によるご寄付は、未来への大切な贈りものになります。
虹色ダイバーシティでは、皆様からお預かりしたご寄付を、LGBTQ+の人々が安心して暮らせる社会の実現に向けた活動に活用しています。常設LGBTQセンター「プライドセンター大阪」の運営や、調査研究、教育・啓発活動など、誰もが自分らしく生きられる社会をめざす取り組みに大切に活かしてまいります。
遺贈・相続財産のご寄付をご検討の際は、ぜひご覧ください。
虹色ダイバーシティへの遺贈寄付をお考えの方へ
虹色ダイバーシティは、大阪市より指定(大阪市指令市民NPO第19006号・令和2年2月28日)を受けた認定NPO法人です。そのため、遺贈や相続財産をご寄付いただく場合には、一定の要件を満たすことで相続税が非課税となる制度があります。不動産や有価証券などの資産によるご寄付についても、ご相談いただけます。また、認定NPO法人へのご寄付は、確定申告を行うことで所得税・住民税の寄付金控除の対象となります。
虹色ダイバーシティでは、遺贈寄付に詳しい弁護士・税理士をご紹介することも可能です。弁護士・税理士には守秘義務がありますので、ご家族やご友人に知られることなく、安心してご相談いただけます。
まずは、下記お問合せフォームよりご相談ください。


