地方自治体の同性パートナー認知件数 (2020年1月20日時点)

地方自治体の同性パートナー認知は759組になりました。

渋谷区40組/世田谷区110組/伊賀市5組/宝塚市9組/那覇市28組/札幌市85組/福岡市54組/大阪市165組/中野区44組/大泉町1組/千葉市51組/熊本市1組/堺市10組/府中市4組/横須賀市9組/枚方市8組/豊島区23組/総社市1組/江戸川区12組/小田原市3組/鹿沼市0組/宮崎市10組/北九州市7組/茨城県26組/西尾市0組/長崎市4組/三田市1組/交野市0組/横浜市42組/大東市1組/鎌倉市2組/三豊市1組/尼崎市2組
合計759組〈2020年1月20日 虹色ダイバーシティ調べ〉

  • 資料を引用する場合は「2020年1月20日 虹色ダイバーシティ調べ」と明記してください。
  • 商用など、個人で閲覧する「以外の」目的で利用される場合は、必ず「公開資料の利用について」フォームからご連絡をお願いします。無断で利用されていることが判明した場合は、取り下げの依頼など、何らかの措置をとらせていただく場合がございます。
  • レポートや論文で引用される場合は、上記引用元を明記していただき、虹色ダイバーシティ大阪オフィスまで郵送願います。
  • メディア関係者の方が記事中で引用される場合は、必ず掲載内容をお知らせください。

なお、本年度は、みずほフィナンシャルグループ様に調査費用の一部をご支援頂けることとなりました。心より御礼申し上げます。

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虹色ダイバーシティは、LGBT等の性的マイノリティもいきいきと働ける職場づくりをめざして、調査・講演活動、コンサルティング事業等を行っているNPO法人です。誰もが自分らしさを活かせる職場、多様性を尊重する環境は、経営にも社会にもプラスになります。虹色ダイバーシティは、性的マイノリティが、どの職場においても、性的指向・性自認・ジェンダー表現に関して、不当に貶められず、公正に扱われ、周囲の人と協力しながら、心身の健康を気遣い、いきいきと持てる力を発揮できる社会をめざして活動しています。

URL:https://nijiirodiversity.jp/